葵―春物語 1−3
祭りの後は、双子は長兄の部屋に泊まる。
おじさん、おばさんも客間に泊まって、今夜はドンちゃん騒ぎだ。
大人たちを尻目に、俺ら子供は・・・(一応子供だ 未成年だし。)
先、風呂に 入って寝ることにした。
客から先に・・・俺は双子達の後に入った。
今日は疲れたなぁ・・・
あくびを噛み殺し、部屋を真っ暗にして寝床に入った。
俺は、寝てる時が一番幸せを感じるんだ。
ごく普通の18歳の男だ。 うん。 おやすみ〜〜。
彼女イナイ歴18年が普通かどうかは、この際 置いといて。
いつもの様に横向きに寝た。 俺の お気に入りは、左を下にして寝る。
寝入りばなまで右手で、ちょこっと股間を弄りながら・・・寝るが好き。
女の子に接近して、いい感じになってるのを、想像しながら・・・だ。
うとうとして、何か違和感を感じる・・・
ん・・・なんだろ・・・ なんか落ち着かない・・・
股間が妙に落ち着かない・・・
んっ、何か変・・・変って・・・ んっ、んんっ・・・ はんっ・・・
はっ!! と気付く・・・ 股間がもぞもぞと・・・ 弄られている。
「や、やだっ!! いじんな・・・いじんなぁっ!! はっ、あっ・・・あっ、やっ!!」
俺の下着の中に手を入れて握られて擦られていた!!
俺の息子は興奮してきて・・・ちょっと、やばっ!!
傑か 暁 どっちかだろ・・・こんな悪戯するなんて。
「や、止めろっ、バカ止せって!!」
俺は股間に手をのばし、弄るのを止めさせようとした。
すると、俺の右胸の粒を引っかかれ、摘まれた!!
いっ!! ボタンはいつの間にか外されていた!! 直に触れられている。
胸の粒を、その周辺ごと摘まれ、粒の先端を擦られて・・・股間を扱かれている・・・
「ひあ―っ、やっ、やめろっ!!」
俺は布団を捲り挙げた。 と同時に引っ張られ、体勢が仰向けになる。
シングルベットは左側が壁だ・・・
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おじさん、おばさんも客間に泊まって、今夜はドンちゃん騒ぎだ。
大人たちを尻目に、俺ら子供は・・・(一応子供だ 未成年だし。)
先、風呂に 入って寝ることにした。
客から先に・・・俺は双子達の後に入った。
今日は疲れたなぁ・・・
あくびを噛み殺し、部屋を真っ暗にして寝床に入った。
俺は、寝てる時が一番幸せを感じるんだ。
ごく普通の18歳の男だ。 うん。 おやすみ〜〜。
彼女イナイ歴18年が普通かどうかは、この際 置いといて。
いつもの様に横向きに寝た。 俺の お気に入りは、左を下にして寝る。
寝入りばなまで右手で、ちょこっと股間を弄りながら・・・寝るが好き。
女の子に接近して、いい感じになってるのを、想像しながら・・・だ。
うとうとして、何か違和感を感じる・・・
ん・・・なんだろ・・・ なんか落ち着かない・・・
股間が妙に落ち着かない・・・
んっ、何か変・・・変って・・・ んっ、んんっ・・・ はんっ・・・
はっ!! と気付く・・・ 股間がもぞもぞと・・・ 弄られている。
「や、やだっ!! いじんな・・・いじんなぁっ!! はっ、あっ・・・あっ、やっ!!」
俺の下着の中に手を入れて握られて擦られていた!!
俺の息子は興奮してきて・・・ちょっと、やばっ!!
傑か 暁 どっちかだろ・・・こんな悪戯するなんて。
「や、止めろっ、バカ止せって!!」
俺は股間に手をのばし、弄るのを止めさせようとした。
すると、俺の右胸の粒を引っかかれ、摘まれた!!
いっ!! ボタンはいつの間にか外されていた!! 直に触れられている。
胸の粒を、その周辺ごと摘まれ、粒の先端を擦られて・・・股間を扱かれている・・・
「ひあ―っ、やっ、やめろっ!!」
俺は布団を捲り挙げた。 と同時に引っ張られ、体勢が仰向けになる。
シングルベットは左側が壁だ・・・
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