葵―春物語 1−4 ※R18
※R18
俺の右側に、人影が写る・・・
どっちだ、傑 暁・・・
目を凝らし見ると・・・2つだ!! 両方か!!バカ野郎どもが!!
そう思った瞬間、俺に覆いかぶさってきた。
一人は胸の上、一人は股間に・・・じょ、冗談は止せ!!
「バカやろ!!止せ、退け、バカッ やだっ、やっ、やめっ」
仰向けの体制に なってしまった事が悔やまれた。
左胸の粒まで 右胸と同じに摘まれ擦られ・・・交互に引っ張られる。
股間を片手で扱き、もう片方の指先で鈴口を刺激され・・・
俺は、あっけなくいった・・・
「あっ、あぁっ、あ――――っ!!」
「はぁっ、はぁっ・・・バカやろ・・・ったく・・・ あー、だりぃー」
呼吸を整えながら・・・ぼんやり上を見上げた。
傑と暁は、俺がいったあと・・・俺のパジャマを脱がし始める・・・
汚れたからだろうと思い じっとしてた。
特有のあの匂いが臭い・・・ 早く綺麗にしねぇと・・・
俺はヘッドボードの上にあるティッシュボックスを手元に引き寄せ・・・
股間を拭こうと動いた。
次の瞬間、硬直した!!
胸を弄っていた奴が、俺の胸の粒に吸いついたんだ!! 鳥肌が立つ!!
「うひゃっ!! よせ!! あっ、吸うなバカ!! やっ、いてっ、いてぇって!!」
弾みで、持っていたティッシュを落とした。
俺の股間を弄っていた奴は、俺の腰を持ち上げ、クッションを俺の尻の下に置いた。
どうやら、自分達の寝床から持参したようだ。
自慢じゃないが、俺は性的経験が まだない。
傑と暁のやろうとしている事が、ピンとこなかった。
俺は暴れた。 が胸の粒を噛まれた!!
「いってぇ――!!」
俺の股を広げさせ、体を割り込ませ、俺の秘穴に・・・俺の放ったモノを塗りつけ始めた。
ヌルヌルとしたその感触に・・・鳥肌が立つ・・・俺は暴れた!!
放ったばかりのそこは敏感で、扱かれなんてしたら・・・また・・・
「や、やめろぉ!! あっ、あ、やだっ!! やっ、やぁっ!!」
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俺の右側に、人影が写る・・・
どっちだ、傑 暁・・・
目を凝らし見ると・・・2つだ!! 両方か!!バカ野郎どもが!!
そう思った瞬間、俺に覆いかぶさってきた。
一人は胸の上、一人は股間に・・・じょ、冗談は止せ!!
「バカやろ!!止せ、退け、バカッ やだっ、やっ、やめっ」
仰向けの体制に なってしまった事が悔やまれた。
左胸の粒まで 右胸と同じに摘まれ擦られ・・・交互に引っ張られる。
股間を片手で扱き、もう片方の指先で鈴口を刺激され・・・
俺は、あっけなくいった・・・
「あっ、あぁっ、あ――――っ!!」
「はぁっ、はぁっ・・・バカやろ・・・ったく・・・ あー、だりぃー」
呼吸を整えながら・・・ぼんやり上を見上げた。
傑と暁は、俺がいったあと・・・俺のパジャマを脱がし始める・・・
汚れたからだろうと思い じっとしてた。
特有のあの匂いが臭い・・・ 早く綺麗にしねぇと・・・
俺はヘッドボードの上にあるティッシュボックスを手元に引き寄せ・・・
股間を拭こうと動いた。
次の瞬間、硬直した!!
胸を弄っていた奴が、俺の胸の粒に吸いついたんだ!! 鳥肌が立つ!!
「うひゃっ!! よせ!! あっ、吸うなバカ!! やっ、いてっ、いてぇって!!」
弾みで、持っていたティッシュを落とした。
俺の股間を弄っていた奴は、俺の腰を持ち上げ、クッションを俺の尻の下に置いた。
どうやら、自分達の寝床から持参したようだ。
自慢じゃないが、俺は性的経験が まだない。
傑と暁のやろうとしている事が、ピンとこなかった。
俺は暴れた。 が胸の粒を噛まれた!!
「いってぇ――!!」
俺の股を広げさせ、体を割り込ませ、俺の秘穴に・・・俺の放ったモノを塗りつけ始めた。
ヌルヌルとしたその感触に・・・鳥肌が立つ・・・俺は暴れた!!
放ったばかりのそこは敏感で、扱かれなんてしたら・・・また・・・
「や、やめろぉ!! あっ、あ、やだっ!! やっ、やぁっ!!」
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