葵―春物語 1−5 ※R18
※R18
強弱を付けられ扱かれ・・・足を閉じる事も出来ず、指が秘穴の中へ・・・
異物感に俺は恐怖を覚えた・・・俺は、何をされている!!
股間は、問答無用で扱かれ立たせられて、また いきそうになってきた・・・
「あっでる・・・でるって・・・もう、あっ・・・あぁんっ、ちょっと、まじ、やば」
ぐぐっと、指が奥まで入って来ては、また出て・・・ぬるぬるのべとべとに・・・
キショイ・・・マジ・・・キショイって。
指が秘穴に出たり入ったりする感覚は、ゾクゾクと鳥肌が立ちっぱなしだ。
胸の粒は交互に吸いつかれて、甘噛みされて・・・切ないような変な感じに・・・
股間に熱が集まる・・・自分以外の手で扱かれて・・・マジ良くなって来た。
キショイ・・・けど・・・イイ・・・でもキショイ・・・
与えられる快感に、俺は抵抗できなくなった。
いかしてくれるんなら、それでもいいかと。
俺が抵抗しなくなったのを、合図に・・・指が増やされた、ぞわっ!!
「いてっ、いてぇ・・・それいてぇって、やだ、抜いて・・・いてぇよぉ!」
ぐぐっと入ってはゆっくりと抜き・・・またぐぐっと入る・・・
「やぁっ、やだ、やめろよ・・・いてえって言ってるジャンか・・・やぁっ!!」
おれの要求は無視されて、秘穴に指を2本動かされたまま、
ぐちゅぎゅちゅと淫猥な水音で 股間を扱きたてられて、俺は果てた・・・
頭の中が真っ白になって・・・それからどうしたのか、俺は全く覚えてない。
次の日の朝・・・俺は目が早く覚めた。
いつもなら、悶々と・・・布団をかぶり寝ているのにもかかわらず・・・だ。
ベットから降り立つと素っ裸だった。
胸の粒は赤くなっていた・・・あっそうだ!! 尻は・・・
机の上に置いてあった卓上用の鏡を手に持ち、股間を映した・・・赤みを帯びている。
あれっ?えーと・・・これ腫れてんのか?
いや、わかんねぇ・・・第一 今初めて見たんだし。
けど・・・表面は綺麗に拭かれたのか・・・べた付かない。
・・・・・・・・けど。 昨夜のあれは、夢じゃない事はわかった。
俺が寝ぼけていたわけじゃねぇ!! 例え自分で全裸になったとしても・・・だ。
俺、胸なんか弄んねぇもん。
夢を見ただけなら胸の粒が赤くなるはずねぇ。
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強弱を付けられ扱かれ・・・足を閉じる事も出来ず、指が秘穴の中へ・・・
異物感に俺は恐怖を覚えた・・・俺は、何をされている!!
股間は、問答無用で扱かれ立たせられて、また いきそうになってきた・・・
「あっでる・・・でるって・・・もう、あっ・・・あぁんっ、ちょっと、まじ、やば」
ぐぐっと、指が奥まで入って来ては、また出て・・・ぬるぬるのべとべとに・・・
キショイ・・・マジ・・・キショイって。
指が秘穴に出たり入ったりする感覚は、ゾクゾクと鳥肌が立ちっぱなしだ。
胸の粒は交互に吸いつかれて、甘噛みされて・・・切ないような変な感じに・・・
股間に熱が集まる・・・自分以外の手で扱かれて・・・マジ良くなって来た。
キショイ・・・けど・・・イイ・・・でもキショイ・・・
与えられる快感に、俺は抵抗できなくなった。
いかしてくれるんなら、それでもいいかと。
俺が抵抗しなくなったのを、合図に・・・指が増やされた、ぞわっ!!
「いてっ、いてぇ・・・それいてぇって、やだ、抜いて・・・いてぇよぉ!」
ぐぐっと入ってはゆっくりと抜き・・・またぐぐっと入る・・・
「やぁっ、やだ、やめろよ・・・いてえって言ってるジャンか・・・やぁっ!!」
おれの要求は無視されて、秘穴に指を2本動かされたまま、
ぐちゅぎゅちゅと淫猥な水音で 股間を扱きたてられて、俺は果てた・・・
頭の中が真っ白になって・・・それからどうしたのか、俺は全く覚えてない。
次の日の朝・・・俺は目が早く覚めた。
いつもなら、悶々と・・・布団をかぶり寝ているのにもかかわらず・・・だ。
ベットから降り立つと素っ裸だった。
胸の粒は赤くなっていた・・・あっそうだ!! 尻は・・・
机の上に置いてあった卓上用の鏡を手に持ち、股間を映した・・・赤みを帯びている。
あれっ?えーと・・・これ腫れてんのか?
いや、わかんねぇ・・・第一 今初めて見たんだし。
けど・・・表面は綺麗に拭かれたのか・・・べた付かない。
・・・・・・・・けど。 昨夜のあれは、夢じゃない事はわかった。
俺が寝ぼけていたわけじゃねぇ!! 例え自分で全裸になったとしても・・・だ。
俺、胸なんか弄んねぇもん。
夢を見ただけなら胸の粒が赤くなるはずねぇ。
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