好き好き好きって言ってみて ※R18NL
※R18NL
「好き好き好きって言ってみてぇ〜」
俺に詰め寄り、期待に目を潤ませながら、その女は言った。
そんなん言う男、信用する女 バカじゃねぇかと俺は思うんだが・・・
しかも、この状況でか?
薄暗い、ラブホテルの一室で、事の終わった後に だぜ?
ひと時のアバンチュール・・・
まぁ、有線のムード音楽は弱めに、かけちゃいるが・・・だからって。
ベットの上で言う男の言葉程、信用しちゃいけねぇ物はねぇだろ。
このおバカ加減が、可愛く見えなくも無いが・・・
俺は大人しか相手にしないからと 疑うと、運転免許証を俺に見せた。
女は二十歳だ、けど・・・18歳位にも見える。
俺は、女に圧し掛かり、唇に噛み付いた・・・
もう一回しとくか・・・
小振りの形のいい胸に太くない細い粒が立ち上がっている。
女の肌を まさぐると、甘く喘ぐ・・・
そうとう、遊んでるよな こりゃ。
一発目の時、それ程愛撫しないでダラダラだったしな。
やられ慣れてるんだろさ。
ま、その方が 俺的には都合が良いけど。
人の恋愛観を、とやかく言う つもりなんかねぇが、
こんな事してたら、後で泣くぞ?!
その時楽しけりゃ良いなんて言っててもな、いざって時になると、
それすら忘れちまって、どうして こんな目にあうのって言うんだよな。
自業自得なのに。
鏡に向かって女を座らせ、胸の形を楽しむ・・・一番美しく見える姿で・・・
接合部からダラダラと液体が流れ滴る・・・
女も、それを見ながら興奮しているらしい・・・
俺に、どんな風に やられているのかが見えた方が、いいらしい。
スケベだ・・・本当に。
清純そうな顔して・・・本性出せばコレか。 絵的にはイイけどな。
突き立てて激しく揺さぶり、淫猥な水音でリズムを刻む。
女の甘い悲鳴と喘ぎと、ベットの軋む音で、俺は徐々に興奮が強くなる。
強さと共に、容量も増し、更に女を喜ばせた。
体位を変え、肉のぶつかる音が強くなる、強く、弱く、深く、浅く・・・
この女は、少し乱暴目にするのが好きらしかった。
だからいつもよりは、乱暴に突き立てる、
愛撫も、少しキツメニ・・・激しく・・・情熱的に、しつこく責めた。
「ほら、口を開けな」
従順に、恍惚とした表情の女は口を開けた。
夥しい量の情液を流し込んだ・・・
女の口から、情液が溢れ出す・・・別に飲み込まなくてもいい・・・
顔が俺の情液で汚れ、男の征服欲が満たされる。
手元のホームビデオのスイッチを切り、シャワーも浴びず、俺は早急に服を身に付けた。
いわゆるハメ撮りという奴だ・・・・・・際どい部分もばっちり丸写しだ。
もちろん、女は承諾済だ。 それを含めての値段・・・
「もう、行っちゃうの? ね、また声かけてね」
「あぁ、サンキュ ありがとな」
俺は、約束通り5万ほど置いて部屋を後にした。
素人の女を相手にするのは、毎度の事・・・金を渡すのも毎度の事だ。
タバコに火を付け、思い切り煙を吸い込んだ。
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「好き好き好きって言ってみてぇ〜」
俺に詰め寄り、期待に目を潤ませながら、その女は言った。
そんなん言う男、信用する女 バカじゃねぇかと俺は思うんだが・・・
しかも、この状況でか?
薄暗い、ラブホテルの一室で、事の終わった後に だぜ?
ひと時のアバンチュール・・・
まぁ、有線のムード音楽は弱めに、かけちゃいるが・・・だからって。
ベットの上で言う男の言葉程、信用しちゃいけねぇ物はねぇだろ。
このおバカ加減が、可愛く見えなくも無いが・・・
俺は大人しか相手にしないからと 疑うと、運転免許証を俺に見せた。
女は二十歳だ、けど・・・18歳位にも見える。
俺は、女に圧し掛かり、唇に噛み付いた・・・
もう一回しとくか・・・
小振りの形のいい胸に太くない細い粒が立ち上がっている。
女の肌を まさぐると、甘く喘ぐ・・・
そうとう、遊んでるよな こりゃ。
一発目の時、それ程愛撫しないでダラダラだったしな。
やられ慣れてるんだろさ。
ま、その方が 俺的には都合が良いけど。
人の恋愛観を、とやかく言う つもりなんかねぇが、
こんな事してたら、後で泣くぞ?!
その時楽しけりゃ良いなんて言っててもな、いざって時になると、
それすら忘れちまって、どうして こんな目にあうのって言うんだよな。
自業自得なのに。
鏡に向かって女を座らせ、胸の形を楽しむ・・・一番美しく見える姿で・・・
接合部からダラダラと液体が流れ滴る・・・
女も、それを見ながら興奮しているらしい・・・
俺に、どんな風に やられているのかが見えた方が、いいらしい。
スケベだ・・・本当に。
清純そうな顔して・・・本性出せばコレか。 絵的にはイイけどな。
突き立てて激しく揺さぶり、淫猥な水音でリズムを刻む。
女の甘い悲鳴と喘ぎと、ベットの軋む音で、俺は徐々に興奮が強くなる。
強さと共に、容量も増し、更に女を喜ばせた。
体位を変え、肉のぶつかる音が強くなる、強く、弱く、深く、浅く・・・
この女は、少し乱暴目にするのが好きらしかった。
だからいつもよりは、乱暴に突き立てる、
愛撫も、少しキツメニ・・・激しく・・・情熱的に、しつこく責めた。
「ほら、口を開けな」
従順に、恍惚とした表情の女は口を開けた。
夥しい量の情液を流し込んだ・・・
女の口から、情液が溢れ出す・・・別に飲み込まなくてもいい・・・
顔が俺の情液で汚れ、男の征服欲が満たされる。
手元のホームビデオのスイッチを切り、シャワーも浴びず、俺は早急に服を身に付けた。
いわゆるハメ撮りという奴だ・・・・・・際どい部分もばっちり丸写しだ。
もちろん、女は承諾済だ。 それを含めての値段・・・
「もう、行っちゃうの? ね、また声かけてね」
「あぁ、サンキュ ありがとな」
俺は、約束通り5万ほど置いて部屋を後にした。
素人の女を相手にするのは、毎度の事・・・金を渡すのも毎度の事だ。
タバコに火を付け、思い切り煙を吸い込んだ。
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