葵―春物語2−8 ※R18
※R18
俺は、信井とキスしてる!!
信じられない展開に、俺は震えた。
唇は・・・柔らかで・・・心地よい・・・
ベットに腰掛けながら、信井の唇が俺のそれを食む。
唇の性感帯に、甘い刺激がもたらされ、切なさが増した。
胸の先が尖り、雄も形を変えていく。
如実な変化は、葵を動揺させた。
信井の胸に置いていただけの手が、しがみ付き、感じるままに震える。
唇が離れ、かすれた囁き声が聞こえた。
「あおい、あおい・・・嫌だったら言えよ、嫌がれよ・・・俺・・・我慢するから」
「ん・・・しい・・・」
離れてしまった唇を追いかけるように、俺は信井の唇に吸い付いた。
信井は口角を上げ微笑んだ。
それでも、自分から、信井の唇を貪る・・・柔らかで、感触が心地よかった。
ボタンがいつの間にか外され、Yシャツの内側に信井の手が入ってきた。
肌を撫でられ手の平で、尖ってしまった胸の先に引っかかり、息を詰めた。
ゆっくりと往復され、口も半開きになり、鼻にかかる甘い声が抑えられない。
ビクつく俺の体を逃がさず、指先で尖りを弾かれ、太腿に力を入れた。
俺の雄はもう・・・濡れてきてしまっている・・・
信井に触れられて、俺の体は喜んでいた。
肌に空気が触れ、ゾクゾクする。
「こんなになってる・・・舐めていいか」
みやると、信井の口元に、俺の胸の尖りが見えた。
吐息がかかり、快感が走る・・・
俺に見せつけるように、舌を出し、それをゆっくり舐めあげると、
視覚からの刺激と、体の中からの雄に走る刺激が混ぜこぜになり、
両手で信井の肩に手を置き、俺は体を仰け反らせた。
それは、余計に・・・もっと舐めて欲しいというオネダリになってしまい・・・
俺は嬌声を上げた。
「ここ、舐められるの好きか? 葵・・・いいか」
口に含み強く吸われ、両腕を信井の首に回し、抱きついた。
我慢できない快感に俺は、涙を流した。
もっと・・・もっとぉ・・・ して・・・
信井はゆっくりと俺を押し倒し、上掛けを退けて、俺の上に圧し掛かってきた。
もう片方の胸の尖りは、信井の指で捏ねられ、引っ張られて・・・
左右を交互に愛撫されて、俺の体は すっかりその気になってしまった。
無意識に信井の腹に、俺の雄をこすり付けてしまっていた。
「葵、そんな煽るなよ・・・俺、我慢できなくなっちまう」
「だって、だってぇ・・・あぁん、いい・・・いいっ、信井ぃ・・・信井っ」
「葵、葵っ、入れていいか・・・していい? 俺・・・我慢できない」
俺のスラックスに手をかけ、カチャカチャと音がする・・・
ブルンと俺の雄が・・・空気にふれ、少しの刺激にも俺は感じてしまう。
スラックスと下着は抜き取られ、ベット下に落とされた。
また金属の音が聞こえ、信井の太腿の感触が・・・
俺の脚を広げさせ 信井は俺の股間を覗き込んだ・・・どきっ!!
恥ずかしくて身をよじると、俺の雄をぎゅっと握られて、硬直した。
上掛けの内タオルケットだけを畳み俺の腰の下にあてがわれ、俺は居たたまれない・・・
「うわっ、見ちゃ嫌だ・・・信井、見ないで・・・嫌だ・・・信井」
「ごめん、でもな・・・見なきゃわからない・・・本当に、ここに入んのか」
指が俺の秘穴に触れ、俺は身をよじった・・・
「あっ・・・信井・・・触ったりしたら俺・・・あっ、そこっ」
俺の反応に気を良くしたのか、信井は秘穴の周りをグニグニと押し始めた。
つぷと秘穴に指を差し込まれ、痛みが走った。 引きつられるような痛み!!
「痛!」
「あ、ごめん・・・そうか、なんか濡らさないと無理だよな・・・フム」
なんだか実験されているみたいで、俺は熱が覚めた・・・居たたまれない・・・どうしよう。
信井と保健室でこんな・・・俺・・・
「あの・・・信井、止めよう。 ほらここ・・・学校内だし、なっ、やっぱまずいからさ」
「ん? 嫌なのか葵・・・でもせっかく ここまでして、止めろって お前な・・・ 俺にこの状態で我慢しろと? ひでぇと思わねぇ」
そう言われて・・・信井の股間を見ると、いかにも苦しそうに反り返り、先端から透明な雫が。
「うわっ、ごめん・・・ごめん信井・・・俺・・・」
俺は上体を起こし、信井の股間に顔を寄せて舐めた・・・
「うっ・・・葵ちょっと・・・待てって・・・あぁ、もうお前はぁ」
信井の雄は、大きくて先端しか口に含めることが出来なかった。
しかも、しょっぱい・・・俺は信井の雫を吸った・・・信井の太腿に力が入るのがわかる。
両手で強弱を付けながら扱き、舌を這わせた・・・
この味は嫌いじゃないかもしれない・・・
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俺は、信井とキスしてる!!
信じられない展開に、俺は震えた。
唇は・・・柔らかで・・・心地よい・・・
ベットに腰掛けながら、信井の唇が俺のそれを食む。
唇の性感帯に、甘い刺激がもたらされ、切なさが増した。
胸の先が尖り、雄も形を変えていく。
如実な変化は、葵を動揺させた。
信井の胸に置いていただけの手が、しがみ付き、感じるままに震える。
唇が離れ、かすれた囁き声が聞こえた。
「あおい、あおい・・・嫌だったら言えよ、嫌がれよ・・・俺・・・我慢するから」
「ん・・・しい・・・」
離れてしまった唇を追いかけるように、俺は信井の唇に吸い付いた。
信井は口角を上げ微笑んだ。
それでも、自分から、信井の唇を貪る・・・柔らかで、感触が心地よかった。
ボタンがいつの間にか外され、Yシャツの内側に信井の手が入ってきた。
肌を撫でられ手の平で、尖ってしまった胸の先に引っかかり、息を詰めた。
ゆっくりと往復され、口も半開きになり、鼻にかかる甘い声が抑えられない。
ビクつく俺の体を逃がさず、指先で尖りを弾かれ、太腿に力を入れた。
俺の雄はもう・・・濡れてきてしまっている・・・
信井に触れられて、俺の体は喜んでいた。
肌に空気が触れ、ゾクゾクする。
「こんなになってる・・・舐めていいか」
みやると、信井の口元に、俺の胸の尖りが見えた。
吐息がかかり、快感が走る・・・
俺に見せつけるように、舌を出し、それをゆっくり舐めあげると、
視覚からの刺激と、体の中からの雄に走る刺激が混ぜこぜになり、
両手で信井の肩に手を置き、俺は体を仰け反らせた。
それは、余計に・・・もっと舐めて欲しいというオネダリになってしまい・・・
俺は嬌声を上げた。
「ここ、舐められるの好きか? 葵・・・いいか」
口に含み強く吸われ、両腕を信井の首に回し、抱きついた。
我慢できない快感に俺は、涙を流した。
もっと・・・もっとぉ・・・ して・・・
信井はゆっくりと俺を押し倒し、上掛けを退けて、俺の上に圧し掛かってきた。
もう片方の胸の尖りは、信井の指で捏ねられ、引っ張られて・・・
左右を交互に愛撫されて、俺の体は すっかりその気になってしまった。
無意識に信井の腹に、俺の雄をこすり付けてしまっていた。
「葵、そんな煽るなよ・・・俺、我慢できなくなっちまう」
「だって、だってぇ・・・あぁん、いい・・・いいっ、信井ぃ・・・信井っ」
「葵、葵っ、入れていいか・・・していい? 俺・・・我慢できない」
俺のスラックスに手をかけ、カチャカチャと音がする・・・
ブルンと俺の雄が・・・空気にふれ、少しの刺激にも俺は感じてしまう。
スラックスと下着は抜き取られ、ベット下に落とされた。
また金属の音が聞こえ、信井の太腿の感触が・・・
俺の脚を広げさせ 信井は俺の股間を覗き込んだ・・・どきっ!!
恥ずかしくて身をよじると、俺の雄をぎゅっと握られて、硬直した。
上掛けの内タオルケットだけを畳み俺の腰の下にあてがわれ、俺は居たたまれない・・・
「うわっ、見ちゃ嫌だ・・・信井、見ないで・・・嫌だ・・・信井」
「ごめん、でもな・・・見なきゃわからない・・・本当に、ここに入んのか」
指が俺の秘穴に触れ、俺は身をよじった・・・
「あっ・・・信井・・・触ったりしたら俺・・・あっ、そこっ」
俺の反応に気を良くしたのか、信井は秘穴の周りをグニグニと押し始めた。
つぷと秘穴に指を差し込まれ、痛みが走った。 引きつられるような痛み!!
「痛!」
「あ、ごめん・・・そうか、なんか濡らさないと無理だよな・・・フム」
なんだか実験されているみたいで、俺は熱が覚めた・・・居たたまれない・・・どうしよう。
信井と保健室でこんな・・・俺・・・
「あの・・・信井、止めよう。 ほらここ・・・学校内だし、なっ、やっぱまずいからさ」
「ん? 嫌なのか葵・・・でもせっかく ここまでして、止めろって お前な・・・ 俺にこの状態で我慢しろと? ひでぇと思わねぇ」
そう言われて・・・信井の股間を見ると、いかにも苦しそうに反り返り、先端から透明な雫が。
「うわっ、ごめん・・・ごめん信井・・・俺・・・」
俺は上体を起こし、信井の股間に顔を寄せて舐めた・・・
「うっ・・・葵ちょっと・・・待てって・・・あぁ、もうお前はぁ」
信井の雄は、大きくて先端しか口に含めることが出来なかった。
しかも、しょっぱい・・・俺は信井の雫を吸った・・・信井の太腿に力が入るのがわかる。
両手で強弱を付けながら扱き、舌を這わせた・・・
この味は嫌いじゃないかもしれない・・・
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